EPO-M(Type-A)  成形工場稼動管理システム

※ 本製品は保守扱いとなります。 新規のご導入は、Ver.3をご利用ください。(近日発表)

 

EPO-Mは成形工場向けに開発された稼動管理システムです。

Type-Aは、成形機械に設置した機器EPO-2により、機械のショット数を自動的に収集します。

ショット数を管理する事により、実際の生産状況やサイクルタイム、機械の稼動状況をリアルタイムに把握できます。

 

成形機のメーカーを問わず、短期間でシステムの構築ができます。

■システム構成例

 

EPO-Mの特長

収集データを射出信号(ショット)に特化する事により、システム構成を簡素化し、低価格。

射出信号から、ショット数、サイクルタイム、機械の稼動状況をリアルタイムに管理。

使用樹脂の実績の計算や手配予想が可能。

採取信号は射出信号だけですから、成形機のメーカーを問わず、システムの構築も短期間でできます。

P-PROやその他の生産管理システムとの連動が可能。

拡張機能をオプションで用意。(電力計測、非稼動要因入力など)

■全体状況管理画面例

 

■詳細状況画面例

 

基本仕様

EPO-Mソフトウェア

・管理プログラム

・ユーティリティープログラム

・通信プログラム

■稼動状況ガントチャート画面例

■予実画面例

■稼働率画面例

EPO-Mハードウェア

・EPO-2

・EPO-2(PS)

・EPO-Net2

EPO-M伝送ライン
・EPO-Net2

必要システム
・サーバー

・Windows2000サーバー

・MS SQLサーバー

・クライアント ・Windows2000/XP

お問い合わせは、エルクラフトまで

※ 本製品は保守扱いとなります。 新規のご導入は、Ver.3をご利用ください。(近日発表)

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